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DATE
2013.3.23 SAT
TITLE

The West Azabu House Syndicate

GENRE
House
EVENT DATA
Open:22:00

¥3000-1D
¥2500-1D(with flyer)
¥1000-1D(before 23:30)

DJ:
DSKE
dj masda(CABARET)
DJ Pi-ge(Pan Records/TRESVIBES)
Kikiorix

SOURCE Lounge:
GORO(Arabesque Greenling/Snows On Conifer)
HIROYA INAKO(CODE BREAKER/Snows On Conifer)
DJaa(Ambos/TBA)
NAGAI(Arabesque Greenling/Snows On Conifer)
TEMMA-Teje(Doppel Gänger/Release Sustain)
YUI EBATA(Snows On Conifer)
CHECK POINT
地球上に存在するありとあらゆるハウスミュージックを武器に独自の活動を展開する組織、西麻布ハウス・シンジケートが第三回目の極秘ミーティングを開催!ストックホルム、アムステルダム、ローマ、マドリッドのほか2011年にはあのPanoramabarでプレイした経験を持ち、ベルリンを拠点に活動するDSKE、人気パーティーCabaretを主宰しChaosのラウンジを担当する実力派dj Masda、Autoreplyからのリリースが待ち遠しいDJ Pi-ge、リリースしたアルバムが好調のKikiorixがメインフロアに登場。また先日披露したArabesque Greenling名義でのLiveが記憶に新しいGoroがラウンジフロアをプロデュース。霞町交差点付近、西麻布1-10-11 セソーラス西麻布B1/B2。新たな企みの始まり。


Shhh!  We tried to keep it secret, but we just could not hold it in anymore. Mark
a circle around  on Saturday 23rd March because for one night only, The West Azabu House Syndicate will be appearing secretly with four chair men at Tokyo's underground nightclub icon Eleven with the excellent soundsystem.

On the night Japanese '"Fantastic four" DSKE, DJ Masda, Kikiorix and DJ PI-GE will be djing as host, first DJ DSKE is Berlin based Japanese DJ who has played at Panorama bar in Berlin for many years and succeeded Europe tour including Stockholm, Amsterdam, Rome, Madrid, Brussels and to name few but for surely with high profile supports from top DJs.

For our second DJ of the event, we welcome Cabaret & Chaos resident DJ Masda to play a special set for the night. DJ Masda has been making his mark on the house/techno music scene over the recent years as Cabaret resident DJ, paving the way at every event for their choice of guest artists such as Daniel Bell, Cassy, ATA etc.

Third DJ from our syndicate is don Kikiorix who has just released his debut album and is on release tour all over Japan now, he also played at Space in Ibiza last summer. Who seems to be going from strength to strength in his performances, without a  doubt he is one of the Tokyo's hardest working DJ.

At the last DJ we introduce is DJ PI-GE, who is danger like a stepping razor. Running Pan records alongside with Ryo Murakami, releasing track from Raum music and has played Panorama bar and Robert Johnson in Germany last year.   Working the crowd from the first ever TRESVIBES parties he knows you intimately and what it takes to get ya shakin.

Remind you, this is a top secret!

The West Azabu House Syndicate
ARTIST
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DSKE

東京とベルリンを拠点に活躍するハウスDJ。Maniac LoveのアフターアワーズのDJで本格的にキャリアをスタートし、ベルリンではTresorやAboutblankのHomopatik等のパーティで経験を積む。2011年4月にはPanoramabarでプレイし、翌2012年のCSD Berlin Pride@Panoramabarにも出演。その他ストックホルム、アムステルダム、ロッテルダム、ブリュッセル、ローマ、フィレンツェ、マドリッド等の欧州の様々な都市を始めとし、台北、北京、韓国などアジア諸国でも多く客演をこなす。2009年よりDJ UIROHと共に「Yellow Attribute Music」名義で活動する他、PLUS RECORDS、WC Recordings、BPM JAPAN、Boseki Studioから楽曲もリリース。
https://soundcloud.com/dske

ARTIST
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dj masda(CABARET)

1997年にDJを開始。2004年、大阪鶴の間で行われていたquopに参加、Steve Bug、Lawrence、Ata、Daniel Bellなどと共演。現在は東京Unit/SaloonでCabaretを主催。その他、田中フミヤのCHAOSのラウンジ、Elevenで開催されているDominoにレジデントとして参加中。リリースしたトラックはDaniel Bell、Lawrence等のプレイリストに組み込まれた。2013年、So Inagawaと共同レーベルの立ち上げを予定。

ARTIST
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DJ Pi-ge(Pan Records/TRESVIBES)

新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続けるそのDJスタイルの始まりは'96年に地元大阪にてDJ/オーガナイザー活動をスタート。テクノDJとして難波CLUB ROCKETSを中心に活動後、'02年に東京に拠点を移す。'06年にレギュラーパーティーOrganzaを立ち上げ、現在のミニマルテクノ、ハウスシーンのベースを築きあげる。現在はTRESVIBES at WOMB のオーガナイズ兼レジデントDJとして活躍中。また日本だけに留まらず、ベルリンのトップクラブ"BERGHAIN/PANORAMA BAR"やフランクフルト"Robert Johnson"、"Cocoon club"、パリ"REX CLUB"などでもプレイ、その他ハンブルグ、ニュルンベルグ、ロンドン、ローザンヌ、トロントといった各国でもブッキングオファーをうけ世界中を飛び回るアーティストの一人。またプロダクションにおいては日本を代表するアーティストRyo Murakam、Sisiと共にレーベル[Pan Records]を立ち上げ、ハンブルグに拠点を置くデイープハウス レーベル[Smallville Records]とWショーケースをハンブルグで開催、現在、3タイトルをリリースし、Resident AdvisorでもReviewに取り上げられるなどヨーロッパからの信頼も厚いレーベルに成長し続けいている。また別プロジェクトとして2011年、盟友のMathias KadenとともにMathimidori and Pi-Geで[Raum…Musik]より「Konomama EP」をリリースし、ドイツ名門誌"Groove Magazine"の月間チャートTOP4にも選ばれる。個人としては[ARPA Records]から「Candyland EP」、自身の[Pan Records]のコンピレーションPan Sampler Vol.1 "Piguet"、ベルリンのニューレーベル[ULA Detour]のコンピレーションにも参加した。

ARTIST
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Kikiorix

LondonやIbizaのシーンに影響を受けたライトでファンキーなハウスを軸に、オールドスクールやディープハウス、テクノ、ディスコ風味なトラックまでをも横断する幅広いDJスタイルで活躍中のDJ/Producer。2001年、自身初の作品がLuke VibertやDJ Spooky等と並び収録される。イギリス留学時代にはKingsize Recordsと契約し、初の12インチEP「Liquid Body」を発表。Tomoki TamuraとのDJデュオGeisha Disco Boyzとしては、毎週末ロンドンのクラウドたちを魅了し、Ministry of SoundやThe End Club/AKAでHOLICをオーガナイズした。帰国後も、Phonique主宰Ladies & Gentlemenからのリリース、WOMB@THE END LONDONへの参加、ベルリンのTresorでのプレイなど活動の幅を着実に広げている。2010年にはSATOSHI OTSUKI、TAKUYAと共にSurvival DanceをWOMBにて立ち上げ、2011年には、幕張メッセで行われたWOMB ADVENTUREのメインステージにも登場した。そして2012年にはIbizaのSpaceでプレイするなど今後も活躍が期待される日本人DJの一人である。

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GORO(Arabesque Greenling/Snows On Conifer)

都内主要クラブを始め、様々なシーンに活動の場を広げ続けるGORO。クラブを中心に多種多様なアクトを通じて培かわれてきた経験と、自身のバックグラウンドとが織り成すサウンドチョイスでフロアに独自の方向性を提示する。リスニングなのか、ダンスなのか。それらを主眼に置きつつ、フロアタイプや温度、質感を捉えた選曲とチューニングに定評があるが、それによってもたらされる高度な一体感を持ったフロアメイクが彼の真骨頂であり、その音楽性でシーンでも独特の地位を築いてきた。これまでにHernan CattaneoやFrancois K.のサポートを始め、Laurent Garnier、Kerri Chandler、Daniel Bell、Audiofly、Function、Peter Hook(New
Order)など、現在旬のアーティストや世界最高峰のトップアーティストのフロントを務めてきたDJとしての実績と、自身のオーガナイズパーティーが得ている内外からの一定の評価により、シーンの中での存在感も盤石の域に達している。2012年にはNAGAIとのユニット"ArabesqueGreeling"名義で「Right Step」をリリース。
プロデューサーとして、キャリアの第一歩を確かに踏み出した。
2013年のファーストライブ敢行は記憶に新しい。現在はトータルプロジェクトであるSnows On Conifeの構築に尽力中。詳細は近日公開予定。
http://www.snowsonconifer.com

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HIROYA INAKO(CODE BREAKER/Snows On Conifer)

Womb、Ageha、Air、eleven等都内を中心に活動を続ける一方、オープンエアー・アンダーグラウンドシーンでの確実なプレイでも定評のHiroya Inako。これまでに、Fracois K、Jerome Sydenham、Tech-House、Minimalシーンの注目株Gel Abril、Miss Jools、HEINRICHS & HIRTENFELLNER、Philip Bader、Kate Simko、Highgrade RecordsのオーナーTom Clarkなどと共演。2009年からはWombでのレジデントパーティーEpsilonへの参加など2011年からはPLAZA IN CROWD/FOUNTAINMUSICなどからリリースを続けている実力派トラックメーカーTakaaki TsuchiyaとのライブユニットCODE BREAKERを結成。
結成後は2012にはTakaaki Tsuchiyaがオーナーを勤めるAubeleからSeven&Eight;、Cloud 9、Live Act3曲を同時リリースし海外レーベルからのリリースも予定している。更なる活躍が期待されている。
http://www.beatport.com/release/seven-and-eight/882727

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DJaa(Ambos/TBA)

近年多くの女性DJが活躍するクラブシーンの中で、確かな選曲眼とテクニックで一際異彩を放つDJaa。幼少の頃から様々なジャンルのdance経験を経て、1997年にDJ活動を開始。2005年"you&aa;"を結成を機にハウスミュージックのDJとして活動を再開し大小様々なパーティーからブッキングオファーを受け、年間100本近くのブッキングをこなすなど都内を中心に活躍をみせた。現在は単独での活動だがレジデントを務めるパーティー以外にもカフェやラウンジでその場の雰囲気を見事なまでに演出する。また、ダンスフロアでプレイする彼女は「踊る」ということをサウンドコンセプトとして重要視し
構築されていくセットはテックハウスを基盤にかつてダンサーであった彼女のダンスに込める思いと共にフロアのムードをくすぐるだろう。

In recent years, more and more female DJ's are emerging on the club scene. Among these, DJaa stands out for her selection of music and her techniques.
After much dancing experience during her childhood, she started playing music in 1997 as an R&B DJ. In 2005, she met her good friend Yu, whom she would form the DJ unit "you&aa;" with, and together they began playing house music. "you&aa;" were booked to play over 100 parties in a year, which included playing at some of Tokyo's top clubs, New Years events, beach parties and other venues around Tokyo.
Now, she plays alone and has increased her venue range to include cafes and lounges. DJaa creates an atmosphere anywhere she plays. When she plays for a dance club, you can feel her background in dance coming through the music and her selection of minimal and tech house beats will tickle the mood on the floor.
When you hear DJaa play, you will feel her passion for the music.

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NAGAI(Arabesque Greenling/Snows On Conifer)

北海道札幌市出身。幼少の頃、当時のディスコシーンに強い関心を抱き、その成長と共にクラブシーンへ身を投じていく。2006年、DJとしてのキャリアをスタート。地元札幌のシーンで確かな足跡を重ねながら、自身のレーベルZIPANG RECORDSを主宰するなど勢力的にアクションを起こしてきた。その後2009年、上京。活躍の場を東京のシーンに移し、AUDIOFLYやOSCAR Lなどの世界的アーティストとの共演を果たす。2012年、同郷のアーティストであるGOROとのプロジェクト、"Arabesque Greenling"を始動し、1stリリースとして「RIGHT STEP」をローンチ。今後の躍進へ期待が掛かる、新進のアーティストの一人として認知されるに至った。

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TEMMA-Teje(Doppel Gänger/Release Sustain)

TEMMA-Tejeは日本の若手アーティストとして最も注目されている1人である。13歳から当時組んでいたバンドの作詞作曲を始め、16歳の頃にはGt,Voとして週に2本、様々なライブハウスでギグをするまでになる。同時に小学生の時に出会ったアンダーグラウンドの影響もありエレクトロニックミュージックにも興味を持ち17歳の頃からラップトップ1台で作り始める。マイスペースやその他取材などで各界から興味を引きラジオでのライブ & DJセット、楽曲がラジオ番組のオープニングテーマになるなどを皮切りに様々なアーティストに知れ渡り、リミックスのオファーを受ける。現在もHiroshi Watanabe, Popnoname,Louis Haiman,Dave Angel,sans soleil等のRemixを手がけるなど彼の年齢では考えられないほどリミックスワークをこなしている。TEMMA-Tejeのオリジナル楽曲「Do Love」では今までのイメージをガラリと変えたリリースをし、年齢を感じさせない音楽への解釈が伺えると同時に彼のベースである音楽の解釈が一つのジャ
ンルだけではない事が彼の楽曲からわかる。自身のオリジナルアルバムも2012年にリリース、アートワークはTomatoのJohnWarwickerが手がけた。また、DJとしても数々のギグをこなす。今一番若く新しいグルーヴを彼を通して感じれるはずだ。

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YUI EBATA(Snows On Conifer)

時を刻み続ける人間と自然の呼吸を現実世界としループフレーズとリズムに見立てそこに自身の想像する物質的なパラレルワールドを融合。光と闇の空間に雄大な自然の鼓動と呼吸を呼び戻し訪れた人々に現実と非現実の抽象表現主義的な世界観をうったえかける。2011年12月-pionner機材DDJ-ERGOのデモンストレーターとしてDJデビュー。
その半年後には、都内のクラブ各所で活動の幅を広げ始める。2013年3月1日より主軸としていたアート活動も本格的に始動。独自の世界観を視聴覚伝えられる形として残しコンテンポラリー色を強めて、より変化させていく。注目度の高い、新人アーティスト。