OILWORKS TECHNICS in Tokyo "Oilworks 10th Anniversary Special"
Supported by STUSSY
DJ KIYO(ROYALTY)
「 2013年も思いついたらすぐ行動! 」
DJ YASA(KIREEK)
どこにでもいる田舎のスケボー少年が、17才の時に魅せられたターンテーブル。DJを始めてわずか3年にして世界最大規模のDJバトル、DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP2003において日本チャンプに輝くと、ロンドンで行われた世界大会で世界4位という衝撃デビューを果たす。その翌年、盟友 HI-C(2005 Vestax Extravaganza World Champion)とターンテーブリズムユニット"Kireek"を結成。 Kireekとして2007年日本が世界に誇る野外フェス FUJI ROCK FESTIVALに出演し、同年のDMC WORLD CHAMPIONSHIP TEAM部門において、ドイツ、フランス、イギリスなどの強豪国を抑え、初出場にしてアジア初の世界王座に輝くと、続く08年、09年、10年、11年と防衛王者として世界記録の5連覇の偉業を成し遂げた。その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントやDJ Krush / Prefuse 73との共演、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。地球をフィールドに、音楽とスキルで世界にポジティブエネルギーを与え続けるDJ/ターンテーブリスト/サウンドクリエイターである。DJ YASA初のオリジナルサウンドEP「Useful For Mind」フィーチャリングに福岡天神親不孝代表FREEZ氏を迎え、爆発的化学反応をおこした問題作が[ManhattanRecords]より12月上旬発売!KIREEKの初映像作品「KIREEK TV」がDVDで12月中旬発売予定!!
http://www.plantrec.com
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K-BOMB
レペゼンBLACKSMOKER。最も黒い男
5lack a.k.a. 娯楽(スラック)
SICK TEAM、SBB。5lack a.k.a. 娯楽(またはS.l.a.c.k.)。日本東京出身のラッパーであり、それと同時にトラックメイカーでもある。
OMSB
Mr. "All Bad" Jordan a.k.a. OMSB'Eats SIMI LABでMC/プロデューサーとして活動。フリーダウンロード企画や、ダースレイダー氏のアルバム『Super Dead』へのトラック提供、他にもABCやMEGA-G 『JUSWANNA is DEAD Remix』への参加など、トラックメイカーとしてもメキメキと頭角を現している。またソロアーティストとして菊地成孔率いるぺぺ・トルメント・アスカラールにもMCでライブ参加したり、trinitytiny氏のアルバムにMC参加している。2012年10月26日、遂にソロとしてのファーストアルバム『Mr. "All Bad" Jordan』を発表。
THE OTOGIBANASHI'S
bim, in-d, PalBedStock... are THE OTOGIBANASHI'S
BUN / Fumitake Tamura
東京生まれ。2011年 坂本龍一のレーベル[commmons]より、限定でアルバム 『BIRD』をリリース。ザラついた音の質感を綿密に構成し、様々な音楽を横断していくアーティスト。ヒップホップ, エレクトロニクス, ダブ, ジャズ, ドローン, アンビエント等、様々な音楽の要素を、オーケストラの楽器に置き換えて、指揮をしている様な音楽を創り出す。アメリカ西海岸LAでの活動や、国内ではクリエイティビティーを第一に高く掲げたレーベル[TAMURA]を自身で設立、アート性の高い実験的で挑戦的な作品を発信している。2012年、アルバム『BIRD』が、 Flying lotus等、L.A主要アーティストのマスタリングを手がけるDaddy Kevによりリマスタリングされ、[Alpha pup]より、世界に向けてにワールドワイドリリースされる。2012年4月には SonarSound Tokyoへ出演し、2012年5月には、L.AのDublabでのライブ、またL.Aの伝説的パーティー"Low End Theory"への出演を果たした。
http://fumitaketamura.com/
INNER SCIENCE
西村尚美によるソロ・ユニット。浸透するように透明できらびやかな音色とメロディー、そこに拮抗する振り幅の広いリズム隊を操り、エレクトロニック・ ミュージックの範疇ではありつつも、その中のどのジャンルにも収まる意思を見せないカラフルでエモーショナルな世界観の楽曲を産み出す。それらの素材をリアルタイムにエディット&ダブ・ミックスするスタイルでのライブと、自身の音楽観を派生/拡大解釈した様々なソースを大胆に紡ぐDJプレイには定評があり、いわゆるクラブ、ライブハウスの現場だけに留まらず、メディア・アート系イベントから野外パーティーまで、昼夜を問わず様々な場面で様々なタイプのクラウドを唸らせている。近年では、U-zhaan氏との共作となる大宮エリー"思いを伝えるということ"展の音楽制作や、芝浦のワークショップスペース"SHIBAURA HOUSE"の館内BGM制作、東京・お台場にある日本科学未来館のプラネタリウムのコンテンツ"BIRTHDAY"の音楽制作、CHIYORI「Walking To The Sunrise」やfour color/filfla/minamoとしても活動する杉本 佳一氏の新名義・Vegpherへのリミックス提供、2012年度に引き続き電通の新卒採用HP"DENTSU RECRUIT 2013"のBGMに楽曲提供...などなど多彩に活動。自身のプライベート・レーベル[Plain Music]も2007年から運営している。現在のところ最新となるアルバム『Elegant Confections』はOriginal ver.とAmbient ver.二枚組仕様でのリリース。
http://www.masuminishimura.com
Kan Sano
金沢出身/東京在住のピアニスト/プロデューサー。 1983年8月6日生まれ。11歳より独学でピアノと作曲を学び、16歳の時ピアニストとして演奏活動を開始。ライフワークとして金沢で毎月ソロピアノのライブを行う。高校卒業後18歳で渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。ピアニストとしてCOMA-CHI、佐藤竹善、Twigy、mabanua、TRI4TH、Eric Lau、アンミカ、ゲントウキ、押尾コータロー、羊毛とおはな、遠藤舞(アイドリング)、Hanahなどのライブやレコーディングに参加。また新世代のビートメイカー/プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加。ジャイルスピーターソンや松浦俊夫のラジオ番組で度々紹介され話題になる。2010年、金沢在住のソロギタリスト石川征樹と完全即興演奏によるアルバム『共鳴』をリリース。2011年、デビューアルバム『Fantastic Farewell』をCIRCULATIONSからリリース。2012年、Bennetrhodes名義のアルバム『Sun Ya』を[Grunt Style](Wax Poetics Japan) からリリース。
Himuro Yoshiteru
24時間営業、週休0日のフルタイムトラックメイカー。電子音楽ベースのド近眼のビートジャンキー。詳しいことはGoogle様に訊いてくれ。
http://soundcloud.com/himuro-yoshiteru
RLP
日本製次世代型ビートメイカーRLP。ネットを駆使した活動により徐々にその頭角を現し、2010年にファーストアルバムを[Oilworks]よりリリース。その後も国内外多数のコンピレーションへの楽曲提供やTOKiMONSTAやLogic System等、多数のリミックスを手がける。ライブアクトとしてはOnra、Africa Hitech、Dorian Concept等多数のアーティストと共演し、国内でのBrainfeederやLow End Theory等の重要パーティーにも出演。世界中で十数万ダウンロードされているポッドキャスト/イベントである"COSMOPOLYPHONIC"の主要メンバーでとしても活動中。
http://flavors.me/rlp
ICHIRO_
練馬区在住ループ作業員
http://flavors.me/ichiro_
DJ MASA a.k.a conomark
1979年砂丘生まれ"Sound Signature with THEO PARRISH""FUTURE TERROR""KAIKOO""バクト"TIGHT"EL NINO""nbsa"等 ジャンル問わず重要パーティーにて狂喜乱舞ウィズミー毎週末全国各地気の合う仲間とパー ティー継続中[BLACK SMOKER RECORDS]より2作 のミックスCD『high』『SHARE』をリリース。Now or Never
http://conomark.exblog.jp/
EL NINO
OLIVE OILと、MC FREEZによるヒップホップ・プロジェクト。ヒップホップをベースとしながらも、喜怒哀楽すべてがつめこまれた多彩なサウンドは、国内外のリスナー、アーティストに高く賞賛されている。現在も全国各地の様々なイベントに出演し、直木賞作家 古川日出男氏と競演等、EL NINOが起こす狂気、破壊から生まれる現象は、ハードコアでありでありながらパーティーであり、美しく独特なプロダクション・センスとソウルフルな歌声もあいまって、その空間と音はジャンルレスに、アンダーグラウンド・シーンから圧倒的な人気を集めている。05年にリリースされたCD、12INCHは既に完売ながら、現在も全国のショップから問い合わせが殺到。現在、Olive Oilは自身作品のワールドリリース、プロデュースワーク、リミックスワーク、FREEZは全国様々なアーティストの楽曲参加、フィーチャリング、RAMB CAMPのアルバム制作、POPYOILは個展、アートディレクション、ジャケットワーク等、各々の活動で4年前に比べ格段にスキルアップを重ねており、熱望されているセカンドアルバムは、リリースの噂が駆け巡る程、高い期待を集めている。時代の先を行き、常に期待を裏切らない百戦錬磨のEL NINO、次はどうでる!?
OLIVE OIL
南の楽園を設計夢見る男。奄美諸島徳之島出身のDJ / リミキサー / プロデューサー。国内外様々なレーベルから作品を発表、ツアーも精力的に行うなど、日本全国、全世界へとOILWORKSの世界観を発信。08年にセカンドアルバム『Spring Break』をリリースし、シングルカットされた12inch「PIANITY ep」は、GILLES PETERSON(UK)も絶賛、BBC RADIO1にてプレイされる。これまでもK-BOMB (THINK TANK)との楽曲制作や、B.I.G. JOE、環ROY等のMCのプロデュースやPETE ROCK & C.L. SMOOTH、DE DE MOUSEのリミックス、イタリアの老舗レーベル[SCHEMA]、[mule musiq]のコンピレーションに参加する等、幅広く、そして深い音楽を実験的にポップに昇華。DJとしても高い評価を集めており、[BETA BODEGA](US)、[JAZZ & MILK](GER)のレーベルオフィシャルミックスCDのリリース、EUの "Mondayjazz"、L.A.の"Rhythm Incursions"等のWEB RADIOにミックス提供を行う。自身の作品では、[FILE RECORDS]より、『Spring Break』のアウトテイクスアルバム『α』、09年12月にはK-BOMBとの『666xxx』のリミックスアルバム、グラフィティアーティストFUTURAとコラボレーションした「Picture 12inch Vinyl」をリリース。また、サードアルバムとなる『Space in Space』(mule musiq)は2010年2月に全世界リリースし、欧州でも取り上げられる等高く評価を集める。同年7月にはILL-BOSSTINO、B.I.G. JOEとの「MISSION POSSIBLE」を発表、KRS ONEのリミックス、DJ PERRP feat. O.Cのリミックス等も行う。12月には未発表音源から、新曲を織り込んだオリジナルミックス『Mid Night Cowboy』をリリース。2011年にはHamacideのリミックス、05年に発表し入手困難となっていたファーストアルバム『Full of Special Memories『』をリマスタリングして再発、Oto ILL名義でのアルバムを発表、ストリートブランド:X-LARGEへのノベルティMIXを提供。2012年には新曲を収録した"SOUTH TIME MIX"、"eFK MIX"、MC FREEZのソロアルバム『It's All Ova Remix』、Bandcampで作品を発表。ストリートブランド:STUSSYへのノベルティミックス提供、ヨーロッパ、L.A.、中国(上海・杭州)ツアーでのライブ等、多岐に渡って活動を広げている。7月にはアルバムへ先駆け、作品集「SOUTHTIME EP」、10月には海外制作第1弾となる『Far from Yesterday』を発表。ワールドワイドでありながらアンダーグラウンドシーンとも密接に結びつく多彩なフィールド感覚に注目を集めている。
http://www.oilworks.jp
soundcloud.com/oliveoil-2
oliveoil.bandcamp.com
POPY OIL
奄美群島 徳之島出身。福岡在住。ディープで繊細で前衛的で少し狂ったような作風は、CDやレコードジャケット、ロゴやポスター、M.VやWEB、アーティストやプロダクトなどに相対するアートとなって多数のデザインを手掛ける。2012年は福岡manu coffee大名 / 春吉 / 舞鶴にてそれぞれ異なる手法の作品群を展示した個展”aRageMent”を開催、東京Public image 3D主催”Music Illustration Award 2011″や、大阪Galaxy garelly主催”Visualizer展”での作品発表、OLIVE OIL、Himuro Yoshiteru、Michita、PERRO a.k.a. DJ DOGG等のCDやレコード作品でのカバーアートワーク、K-BONB x OLV-OILL”Some j front dadakiz remix”のミュージックビデオを制作、自身の近作をまとめた54Pの作品集『PEAK SILENT』を発表、OILWORKS Rec. GE TOURにてVJ / LIVE、CDと本の作品集『SOUTHTIME EP + BOOK』をOLIVE OILと発表、福岡 STUSSY CHAPT GALLERYでの、コラージュをテーマにした展示会”Sampler of Garapagos”を開催、作品集『Sampler of Garapagos』、StussyとのCollaborate T-shirts 「Since1980」を発表、
RHYMESTERの新曲”THE CHOICE IS YOURS”の M.V.へのグラフィック参加、G-SHOCK “REAL TOUGHNESS”にライブペインティングで参加、”能”の一場面を描く、KIN/上海、code space/杭州の中国2都市での展示会を開催、大阪Galaxy garellyで個展”dialectal color”を開催。
Fitz Ambro$e