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DATE
2012.4.20 FRI
TITLE

TIAGO JAPAN TOUR

GENRE
Disco/House
EVENT DATA
Open 22:00

¥3500
¥3000(with flyer)
¥1000(before 23:30)
★4月生まれの方は入場無料!
(※ドリンクチャージとして1000円頂戴します。要写真付き身分証明書)

Live:
Sly Mongoose

DJ:
TIAGO(DFA/ESP/ene/Golf Channel)
THE BACKWOODS aka DJ KENT(ene)
Max Essa(Jensen Jardin)
CHIDA(ene/FUNIKI ENE)

Onigiri Discoteque-Presents The Lounge
DJ:
Das Moth
KATEB
Sam Fitzgerald
Dirk Bite
CHECK POINT
ヨーロッパでベストクラブと称されるポルトガルのLUX Fragilにて13年以上に渡りレジデントとしてシーンをリードしてきたTIAGOが、いよいよelevenに登場!今年10カ所を超えるヨーロッパツアーが決定したTHE BACKWOODSことDJ KENTとCHIDAに、レーベル[Jansen Jerdin]を主宰するMax Essaも参戦。8人にパワーアップしたSly Mongooseのライヴも見逃せない!
ARTIST
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TIAGO(DFA/ESP/ene/Golf Channel)

ポルトガル/リスボン生まれ。幼少時から音楽に恵まれた家庭に育ち、兄の影響で13歳でドラムを叩き始める。その後ギター、ベース、パーカッション、ピアノ、シンセなどの殆どの楽器と、プログラミング、ミックスのスキルまで身につけた彼は、バンド活動のみならず、20歳の時にはDJにも目覚め、ロック、レアグルーヴ、ヒップホップ、ハウス、テクノまでの音を巧みにミックスし、その類い稀なる才能を発揮。ポルトガルのみならずヨーロッパを代表する老舗クラブLUXfragilのオープンから13 年以上に渡りレジデントDJを務めている。ここ数年、音楽制作面でもその有り余る才能を発揮しており、GALA DROP, Sea Power and Changes, Slight Delay, i Boat Captain, Mendes& Alcada, Tiagoといった異なる名義を使い分け、それぞれの音に合った[ESP Institute], [Golf Channel], [ene], [DFA], [Is It Balearic?], [GROOVEMENT], [Claremont56]などのレーベルからリリース。瞬く間にその名が知れ渡り、人気プロデューサーの地位を獲得。DJ KAOS, MUNK, Torn Sail, soft rocks など、テクノからロック、フォークまでの幅広いアーティスト達の作品のリミックスも手掛ける。DJとしては既にリスボンを拠点に、ヨーロッパ諸国、アメリカ、南米、日本等世界各国を飛びまわっていたが、先頃よりDJ HARVEY, TODD TERJE, RUB‘N’TUG, GREG WILSON, SOFT ROCKS等と同じく、THE POOL LONDON所属となる。今後の活躍が最も期待されるアーティストである。
http://www.luxfragil.com/

ARTIST
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SLY MONGOOSE

2001年より活動を続けるインストゥルメンタルバンド。[LOCARNO RECORDS]より、2001年に2枚の7インチ・シングルと、12インチ・シングルをリリース。2003年に、1stアルバム『SLY MONGOOSE』をリリースし、タワーレコード、HMVなど外資系レコード店を中心に話題となる。2004年に、ミニ・アルバム『DACASCOS』をリリース。2006年に2ndアルバム『TIP OF THE TONGUE STATE』をリリース。そして、同年に12インチシングル「Snakes and Ladder」が、[mule music]よりワールドワイドリリースされ、海外の人気DJにプレイされ、大きく認知される。さらに、このアルバムに収録されている「Defenseless City」が、きっかけとなり、スチャダラパー+ロボ宙と共に"THE HELLO WORKS"を結成。数多くのフェスに出演し大きな話題となり、2007年12月にはアルバム『PAYDAY』をリリース。2009年1月28日にSLY MONGOOSEとしてメジャーデビューアルバムとなる『MYSTIC DADDY』をリリース。更なる広がりを見せた音楽性で高い評価を得た。そして、約2年半ぶりとなる、待望のニューアルバム『Wrong Colors』を、7月20日にリリース。
http://www.slymongoose.jp

ARTIST
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THE BACKWOODS aka DJ KENT(ene)

DJ KENT(FORCE OF NATURE/GALARUDE/ENTERPLAY)のソロユニット。FORCE OF NATUREのDJ/プロデューサーとして活躍し、キャリアは既に15年を超え、FORCE OF NATUREとしてリリースした3枚のオリジナル・アルバムはもちろん、国内外のトップアーティストへのリミックス、オリジナル楽曲の提供及びプロデュース、ReclooseやAyro、Andreas、Five Deez、Tom Middleton、Lindstrom、Prins Thomas等との共演キャリアを見ても分かる通り、ヒップホップをルーツに持ちつつも、そのジャンルレスでアグレッシヴな活動は常にシーンで大きな注目を浴びており、今や最も人気のあるDJの1人として東京の夜を彩っている。FORCE OF NATURE以外では、2003年のU.K.[Bear Entertainment]からのソロ12"シングルのリリースを始め、川辺ヒロシ(TOKYO NO.1 SOULSET)や笹沼位吉(SLYMONGOOSE)らとのプロデュース・ユニット「GALARUDE」でのリリースや、海外との交流やコラボレーショ ンなどソロ活動も積極的に行っており、2005年5月にアルバム『WATER & DUST』をリリースしたスイスのアーティストQUARIONとROSARIOとのコラボレーション・プロジェクト 「ENTERPLAY」、2008年にはU.K.[Bear Entertainment]レーベルコンピレーション・ミックスCDの制作を担当。USA、ヨーロッパでのDJギグも数多くこなし目下その活動の勢いはとどまる所を知らない。2010年7月、ソロ名義「The Backwoods」の1stアルバム(アルバムタイトル同)をリリース。

http://www.myspace.com /thebackwoods2010

http://forceofnature.jp/
http://soundcloud.com/the-backwoods
http://forceofnature.jp/

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Max Essa(Jensen Jardin)

1993年に、[Warp]からプロデューサーとしてデビュー。これを皮切りに、Paper Recordings, D.i.Y Discsなどディープハウスレーベルから次々と作品を発表。また、マンチェスターのハシエンダ、ロンドンのヘヴン、サンフランシスコの ザ・エンド・アップなど、イギリス、ヨーロッパの多くのパーティでDJ活動を行うようになる。2005年、ロンドンに拠点を置くレーベルBear Funkと活動を開始。[Bear Funk]から2枚のソロアルバム『Continental Drift』(2009年)『White Shoes Blue Dreams』(2010年)、レーベ ル主宰のスティーヴ・コーティとのコラボレーション・アルバムを2枚、Soiree名義『Zim Zim Zah Zah』(2009年)『The World of Progressive Disco』(2011年)をリリース。また2010年には[Is It Balearic?]からの2枚目のシングルを発表。この12インチに収録の20分に及ぶ壮大なメイントラック「Panorama Suite」は高い評価を得て、プロデューサーとしての名声を確立することとなった。2008年日本に移住。多くのパーティーにゲストDJとして招かれプレイ。また、[Tirk]、[Ene Tokyo]、ノルウェイの[Telle Records]等からリミキサーとしての依頼が殺到するなか、2010年には、自身主宰のレーベル[Jansen Jardin]を立ち上げる。マークE、ソフト・ロックス とディミトリ・フロム・パリ等のDJから大きな支持を受けている。[Bear Funk]、[Is It Balearic?]、[Needwant]、[Feel Music]等から新作を、Leng、チャールス・ウェブスターの[Miso Records]、NYの[Disques Sinthomme]からはリミックスが予定されており、2011年は多忙を極めている
http://soundcloud.com/max-essa

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