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DATE
2012.2.23 THU
TITLE

PUBLICHOUSE

GENRE
House/Techno
EVENT DATA
Open22:00

¥2000-1D
¥1500-1D(with flyer)

DJ:
Gonno(WC/Merkur Schallplatten)
AOSAWA
TIMO(RAFT TOKYO)
Junki Inoue(Heike/NOON)
hideyasu(Abro/MARTES)

Live:
CASHY(BLAFMA/solfa)

2nd floor DJ:
MIGHT-Zoo(AfroTwinZ/Bridge)
Ryokei Kato(how high?)
sataro
sensyu
NARII
CHECK POINT
東京から発信するレトロフューチャー、遊びきれるパーティーである事を信条に毎月最終木曜日にelevenで開催中のPUBLICHOUSE。
今回は毎週末DJやライブで引っ張りだこ、本パーティーでも3度目の出演となりお馴染みのGonnoと、本パーティー初出演FREERANGE TOKYOレジデントDJとしてこちらも大人気のAOSAWAが出演。また年間5000人以上を動員するモンスターパーティーBLAFMA主宰、前衛的な楽曲で攻めのLIVEが好評なCASHYは本パーティーでは半年ぶりとなり、更なる進化にご期待頂けます。そしてTIMOやJunki Inoueら今や東京のアンダーグラウンドパーティーには欠かすことのできないDJ陣の集結するPUBLICHOUSEは今回も目が離せません。
ARTIST
ARTIST

GONNO(WC/Merkur/International Feel)   

次世代ハウス/テクノDJの旗手として各地で活躍し、またこれまでに数々の作品を国内外より発表。UKの[Re-active Recordings]よりリリースされた「Hammersmith EP」、[Perc Trax]よりリリースされたアシッド・ハウス「WC Succession EP」が、Josh WinkやLaurent Garnier等、国内外のDJにプレイされ頭角を現す。2008年にリリースされたEP「I Don't Need Competition」(Donnacha Costelloリミックス収録)は"新世代デトロイト"と評され、ドイツの音楽情報誌であるGroove MagazineやDe:bugなど各紙で紹介され話題を呼んだ。DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドでメロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性溢れるプレイが話題となり全国各地でプレイ、2009年にはベルリンでのギグをBar25、Tape Club、Ritter Butzkeなどで敢行。近年ではゲーム「Gran Turismo 5」等へ楽曲提供を行うなど幅広い活動を行う反面、昨年[Merkur Schallplatten]からリリースされたEP「MERKUR 3」では、ヴァイナルリリースオンリーという限定的な形態にも関わらず様々なジャンルのDJにプレイされ各所でソールドアウト、カルトヒットとなった。各方面でのDJやライヴアクトに多忙を究める中、2011年9月には新たにウルグアイの気鋭レーベル[International Feel]から久々のシングル「Acdise #2」が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Todd Terje、Beats In SpaceのTim Sweeney等にヘヴィープレイされ話題を集め、発売後一週間でソールドアウト。Francois KのミックスCDにも収録され、12月には自身によるミックス・シリーズ『The First Annual Report of Static Music』がリリースされる。

ARTIST
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AOSAWA

90年代初頭から東京の夜を彩る数々のパーティーを演出。ディープハウス、ハウスを織り交ぜるスタイルでその存在をアピールしてきた。レーベルのA&Rとして仕事もこなし、カルトな人気を誇るミックスCDシリーズ『Mix this』(Luke Solomon、Trevor Jackson、Damian Lazarus、Jimpster)などをリリース。現在は驚異的な動員人数とパーティーのクオリティーの高さでその存在を知らしめる東京を代表する人気アーティスト集団REDBOXの活動に参加。またデザイン、ファッション、ミュージシャン、放送業界等で活躍するモトクロスライダー達により構成される"世田谷レーシング"にも所属している。チリ、アルゼンチン、韓国、ハワイ、ポートランドなど各都市のパーティーにも参加。Warehouse702にて行われているロンドンを代表するレーベル[freerange]のパーティー"FREERANGE TOKYO"のレジデント。PATAGONICA DJ COMPETITION 2008 Champion 。

ARTIST
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TIMO(TOKYO GALAXY/LAB)

TOKYO GALAXYオーガナイザー兼DJ。バンド活動を経て来た多彩な知識と音の感性は、メロディアスかつアグレッシブなグルーブを出し、常にフロアを沸かせている。テクノ、ハウスを軸に、ジャンルの垣根を越えたセレクトで作られる音のストーリーは、フロアを包み込むような一体感を生み出す。屋内外のビックパーティからアンダーグラウンドなパーティまで活動の場は広く、様々なパーティとのコラボレーションを行うなど、常にアンダーグラウンドで最先端なグルーヴを出し、DJとして多数のブッキングを受ける傍ら、オーガナイザーとしても頭角を現している。最近ではMADO LOUNGEで多目的パーティの開催や、新たな音の実験場としてLABを立ち上げ海外アーティストを召還するなど精力的に活動している。
http://www.myspace.com/timotokyogalaxy

ARTIST
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Junki Inoue(Heike/NOON)

94年に開始した老舗ロックパーティ"FREAK AFFAIR"にてレジデントDJを弱冠18歳より務め始め、様々な音楽をジャンルレスに吸収。次第にDaniel Bell、Zipといった巨匠DJ/アーティスト達に檄ぶっ飛ばされながら、ダンスミュージックの現場へと転向。ファンキー&セクシーな恍惚ハウスグルーヴを鳴らし響かせ、都内中心でニコニコ活動中。“ハメとヌケを幾度となく繰り返し、ヌケ続けるハメ”をテーマにした、ミニマルハウスパーティ"Heike"主宰。ナイトライフにすべての夢と希望を託した平成生まれの夜遊び人ディガー。

ARTIST
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hideyasu(Abro/MARTES)

2010年より本格的にDJキャリアを開始。テクノ/ハウスを独自の解釈により奏でるグルーヴィなプレイが特徴的で、現在は「SPACE CRUISIN'@WOMB」「Line+@fai aoyama/WAREHOUSE702」「MARTES@AIR」を中心にレギュラープレイ中。hideyasuとは二大戦国武将、豊臣秀吉の「秀」と徳川家康の「康」から名をとったものである。

ARTIST
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MIGHT-Zoo(AfroTwinZ/Bridge)

楽天的快楽主義なパーティー・アニマルDJマイゾー。2003年よりDJ活動をスタート。あらゆる要素をもったダンスミュージックに奉げる"熱狂的"好奇心が原動力となり、都内外のクラブ、海・山・川などで年間70本ものパーティーに参加。2005年夏にはスペインIBIZA島でのDJも経験した。AfroTwinZのSMSと共に、パーティー・アニマルによるアフターヌーン・パーティー"Bridge"@渋谷No-styleを毎月第1日曜に主催中。