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DATE
2010.5.17 MON
TITLE

(有)申し訳インターナショナル@西麻布支社

GENRE
UNDERGROUND J-POP DJ MIX SHOW
EVENT DATA
OPEN 22:00

¥2000-1D/¥1500-1D(with flyer)

DJ:
ミッツィー申し訳(代表取締役)
and 某申し訳Jr.

GUEST DJ:
クボタタケシ

LIVE:
サイプレス上野とロベルト吉野

GUEST LIVE:
L-VOKAL

HP: http://moushiwakesite.at.infoseek.co.jp
CHECK POINT
ARTIST
ARTIST

ミッツィー申し訳(代表取締役)

日本語の曲を華麗にDJ MIXする世界最高峰の法人型KING OF J-POP DJ集団(有)申し訳ナイタズ の代表取締役。他の所属メンバーは宇多丸申し訳Jr.(ライムスター)、ギュウゾウ申し訳Jr.(電撃ネットワーク)、GEE申し訳Jr.(GTS)、掟ポルシェ申し訳Jr.(ロマンポルシェ)が配属。40歳代特有の多感な感性であらゆるジャンル・年代の曲を日本語と言う括りだけで独自に調理してしまうバレアリックな手腕は唯一無比。クイックMIXの為、客を全く見ないストイックな姿勢と、プレイ後のトーク、そして音の鳴りに対する拘りには定評がある。2006年に和ものGROOVEガイド「Japanese Club Groove Disc Guide」にて書籍デビュー!またREMIX&PRODUCE;作品として星井七瀬「ナナプリの恋愛SO! DANCE! RADIO-7700」「恋愛15シミュレーション(申し訳 SWEETx3 CURRY REMIX)」「舞(avex)申し訳MEGAMIX」「ORANGE RANGE・掟破りの申し訳MEGAMIX」「UPPER'S FLAVA~Remixes Of Watanabe Hit Tune~」など全く類似性を持たない作風で売れっ子街道を徒歩にて爆進中!MIX CDは「渡辺プロダクション設立50周年MIX CD」と2008年4月16日PONY CANYONより「TBS RADIO ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」公認MIX CDの[申し訳ないとフロム赤坂 アーバンMIX] Mixed by 宇多丸申し訳Jr.&ミッツィー申し訳[申し訳ないとフロム赤坂 アイドルMIX] Mixed by 掟ポルシェ申し訳Jr.&ミッツィー申し訳が2タイトル同時リリース!!!現在TBS RADIO「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」話題の名物コーナー「申し訳ないと フロム 赤坂」も絶賛ON AIR中!そして新時代のカルチャー・サーチ・マガジン「MySpace From Jp.」でも対談型音楽コラム(有)申し訳 presents インターナショナルPOP's! 通信」連載中!
詳しくはモウシワケサイトにて!
http://moushiwakesite.at.infoseek.co.jp/

ARTIST
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クボタタケシ

91年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。93年、アルバム『キミドリ』と、96年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも98年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1~4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また03年秋に初のミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て08年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録中。そして09年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。異例?のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。

ARTIST
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サイプレス上野とロベルト吉野

マイクロフォン担当:サイプレス上野、2台のターンテーブル・CDJ担当:ロベルト吉野、この二人が通称、<サ上とロ吉>である。2000年のアツい夏、あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)と後輩(ロ吉)で結成。『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。そのライブが話題となり、HIPHOP界のみならず、他ジャンルからも客演や対バンのオファーが殺到。基本は2ターンテーブル&1マイクの王道スタイルだが、"いわゆる型"のHIPHOPアーティストとは一線を画す視点から産み出た歌詞や動きが評価され、様々なコンピやRAWLIFEをはじめとする全国の野外フェスにも参加。ここ最近ではメディアへの露出も多く、一昨年廃刊になってしまったHIPHOP雑誌blast最終号の表紙にANARCHY・SEEDA・SIMON・COMA-CHIとともに「未来のJAPANESEHIPHOPシーンを担うアーティスト」として登場している。まだ不定期ではあるがTOKYO FM「サイプレス上野の日本語ラップキラッ!」のメインパーソナリティーを務めるほか、スペースシャワーTVの人気番組、「BLACK FILE」「MUSIC UPDATE」などに
も出演。今年4月まではスペースシャワーTVの番宣ナレーターとしても活躍。数々のファッション、カルチャー雑誌での連載、モデルも務める。今春にはタワーレコードのNO MUSIC, NO LIFEのポスターにスチャダラパー、TOKYO No.1.SOULSET、SLYMONGOOSEの笹沼位吉という諸先輩方と(肩車をして!)共に飾る。ジャンルを股にかけた現場から絶大な支持を受け、メディアからの注目も高い二人。確実に「未来のJAPANESE MUSICシーンを担うアーティスト」へと突き進む!今乗っとけいっその事!そしたら遊び放題一生保証!?

ARTIST
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L-VOKAL

1979年生まれ東京出身。イギリス人と日本人のハーフ。シニカルな視点で描き出されるリリックと、心地よいフローが印象的なHIPHOPアーティスト。社会性のあるユーモアとアーティスティックな人間性が、音楽業界ならず多方面より支持されている。2002年DJ TONKのアルバムへの参加をキッカケに、親交の深いm-flo、SPHERE、Jesse(RIZE)、Bach Logic、SEEDA、I-DeA など、国内外の人気アーティストとの客演を重ね、その数は50 作品以上を数える。邦楽HIPHOPの次世代のスターとして注目され、2006年1stアルバム『Laughin'』をリリース。Jesse(RIZE) 、SPHERE、JAMOSA、Verbal(m-flo)、SEEDA、BachLogic、I-DeA、Decstream、DJ YUTAKAが参加する話題作とし異例の大HITを記録。このアルバムにより、L-VOKALの名をシーンに轟かす事となった。2007年自主レーベル”MATENRO RECORDS” からアルバム「麻天楼」をリリース。インディーながら発売と同時に完売し、再プレス後も完売を何度も繰り返すロングセールスを記録する。またMIXCD『麻天楼』シリーズは邦楽 HIPHOP MIXCDのパイオニア的な作品で、全タイトルともにオークション等で高額で取引されるまでとなった。2008年メジャーデビュー。1stシングル「万歳」ではCG を駆使したPV が話題となり、MusicVideoAwardにノミネート。KREVA をfeat した2nd シングル「Step Up」を経て2nd アルバム『FREE』をリリース。EMI MARIA、NIPPS、DAG FORCE、Micro、KREVA、Bach Logic、Decstream、SONPUB等が参加。スタンス変えずにメジャーで通用する事を証明した、ジャンルに捕われない”音楽”としての HIPHOPを表現した作品。2009年、MIXCD『BARS&VIBES;』リリース。新曲と人気曲をブレンドした内容とグルーブ感ある内容が話題となり、HIPHOPの醍醐味を感じさせるMIXCD として各方面より絶賛される。
L-VOKAL OFFICIAL WEB http://www.1979.jp