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DATE
2010.5.13 THU
TITLE

SOUNDPOST

GENRE
TECHNO
EVENT DATA
OPEN 22:00

¥2000-1D/¥1500-1D(with flyer)

DJ:
SATOSHI OTSUKI(TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)
TOMONO(STEM)
HINA(no borders)
HIRO NAKAGWA(TRIBAROOM)

RAFT TOKYO lounge:
KUSUDAD(RAFT TOKYO)
HAL(RAFT TOKYO)
TAKANORI SUZUKI(RAFT TOKYO)


FOOD:
CURRY MITSUO
CHECK POINT
ARTIST
ARTIST

SATOSHI OTSUKI(TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)

民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するTRES VIBESのフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティーCIRCOLOCO。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートしたCIRCOLOCO JAPANのレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブThe ENDをはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そしてゲストアーティストとして、ヨーロッパを代表するビッグクラブのパリの"REX"やロンドンのMinistry Of Soundでプレイするなど、活動の場は世界の第一線にまで広がっている。国内でも、日本では初となったFAT BOY SLIMの公式ビーチパーティーBIG BEACH FESTIVALへの出演や、WOMBで開催されたNORMAN COOKのスペシャルパーティーでフロントアクトを務めるなど、彼の奥行きのある幅広いサウンドジャーニーは果てしなく続いて行く。グローバルにも支持され、大きな可能性を秘める独特の世界観溢れるそのスタイルは、日本屈指のパイオニアアーティストの一人であることを存分に示すものであるだろう。
http://www.myspace.com/djsatoshiotsuki

ARTIST
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TOMONO(STEM)

1998年よりDJ活動をStart。これまでに西麻布yellowの14th Anniversaryをはじめ数多くのOne Off Partyなどに参加、そして2008年から自身がプロデュースを手掛けるParty STEMを立ち上げResident DJを務める(現在充電中の為休止)。独自の観点とセンスから繰り広げられるHouse Musicを軸としたプレイスタイルはこれまでにも国内外問わず高く評価されている。2009年からSTEMに加えてロンドンで発足したプロジェクト"Fasten Musique Concrete"やPOSSESに参加する他、楽曲制作にも勢力的に力を注ぐなど、今最も注目度の高いアーティストの一人であると言っても良いであろう。

ARTIST
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HINA (no borders)

幼少期をテクノ大国ドイツで過ごしたHINAは、01年から本格的にDJ活動をスタートさせると、03年 ABSOLUTEPITCH@MODULEにレジテントDJで参加。05年にはREFLEKに加入しSAFTRAFTをオーガナイズ、さらにREFLEKではCOBURN日本初来日ライヴのサポートを務めた。またSOLSTICE MUSIC FESTIVAL3年連続出演、07年EXTRAWELT JAPAN TOUR、ELLEN ALLIEN JAPAN TOUR等に出演。REFLEKの別名義であるGLOBAL ELECTRO@WOMBではSHITKATAPULTのT.RAUMSCHMIEREやAPPARAT,TIM XAVIER来日ライヴのサポートを務める。昨年6月に行われたFATBOY SLIM出演の「BIG BEACH FESTIVAL'09-OPENING PARTY-」出演。また同年7月にシンガポールからのGIGを受け、海外での活動もスタートさせた。その他にも石野卓球、MATT TOLFREY,MARC ASHKEN,Roman Flugel,Hard floor,Monika kruse等との共演もはたしている。アナログシンセサイザーのず太いBASSを好み、ELECTRO BEATSが絡む刺激的なテクノをプレイするDJとして、各方面より高い評価と今後活躍に期待が集まっている。

ARTIST
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HIRO NAKAGWA(TRIBAROOM)

1999年よりDJ活動を開始。都内を中心に、数々のレギュラー・ワンオフParty・Open air Partyへも出演。テクノ・ハウスミュージックから派生する波に、ジャン ルレスに新旧様々な音楽要素を「吸収《・「分解《・「深化《・「再構築《、無限に重ね合わせ最先端の音楽を生み出す。3台のターンテーブル・CDJ・サンプラー、PCを使い分け、DJというカテゴリの可能性を常に実験的に探求・追求している。ダンスフロアーを音楽にてコラージュしていく空間演出は、アーティス ティックであり「現代アート《という言葉がふさわしい。ジャンルの垣根を縦横無人に横断するプレイスタイルは正に「Borderless《であり、唯一無二の世界感を繰り広げ続けている。また、Club Partyのみならず、Cafe/DiningでのラウンジLong set も積極的にこなす。ビートレス~アンビエント~エレクトロニカ~HipHOP/R&B~ジャズ/ボサノバ~電子音楽に至るまで、Club Partyとは異なる視点からアプローチし、「寛ぎ《をテーマに自身の音楽感をDJというフィルターを通し表現。様々なジャンルより指示を受け、高い評価を得ている。近年では、自身の楽曲制作に加え、Web CMへの楽曲提供・Dance Show Caseでの楽曲プロデュースも手掛けており、今後の展開が最も期待されているDJの一人である。
http://www.hironakagawa.com

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DJ KUSUDA(RAFT TOKYO)

2000年にDJとして活動開始する。2006年渡欧し、IBIZAのDC10 CIRCOLOCOと出会いトライバル、ミニマルハウスにシフト。この辺りからDJとしての非凡なセンスを見せ始めるKUSDA。彼はヨーロッパで培った感覚を見事に新しいDJ KUSDAのDJsetとして披露し、皆を驚かせた。それは努力だけでできる芸当ではない。現在、Raft TokyoでBig DJとのコラボやセッションをしている。進化の止まらないDJ KUSDAの今後がとても楽しみである。

ARTIST
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HAL (RAFT TOKYO)

幼少の頃より父親の影響で様々な音楽に囲まれて育った彼はダンスミュージックと出会い感銘を受ける。2005~6年頃より、今まで培った知識、経験をもとにDJ活動をはじめ、2008年、"RAFT TOKYO"のサブレジデントに。Techno, Houseを主体に、Minimal, Dub, Electronica, Bass Musicなど、ジャンルの垣根を越えた様々なダンスミュージックの要素を持ち合わせて、聴く者を魅了する。現在、そしてこれからの活躍が非常に楽しみな若き才能から目が離せない。

ARTIST
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Takanori Suzuki (RAFT TOKYO)

2003年、北の音楽都市札幌にてDJ活動を本格的に開始。以来、主催のクラブイベント"REAL"をはじめ、野外フェスRISING SUN, Hotelなど様々なパーティーでプレイ。2006年には北の聖地Precious HallでのパーティーでもOpening Actを務める。2008年から東京に拠点を移し、国内外の様々なアーティストの洗礼を浴びる。東京ではRAFT TOKYOのサブレジデントとして、Daze Maxim, Tobias Becker, Martin Eyererなどのパーティーをサポート。COLORS STUDIO, Legato, SALOON, heavysick ZEROなど都内各所でプレイ。Tech Houseを軸にMinimal~Deep Houseと幅広いセレクトで、フロアを音の波で包み込む。