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DATE
2010.5.10 MON
TITLE

Clusick

GENRE
HOUSE / TECHNO
EVENT DATA
22:00

¥2000-1D/¥1500-1D(with flyer)


GGUEST DJ:
DJ KYOKO

DJ:
SANAI (shibuyamicrofuture)
ALLURE
MIYACHI
GRUESOME TWOSOME
yu-ichiro-
Yoshikazu&ryoki;
Yasuharu Imai (Cluster / Heike)
Electric Bowies! " issei (Crunk!!!) + DJ At (Black Rusian/fai aoyama)"
MAO
BELLRICH
THE RSB.(INARI×TEE)
creatch
and more...
CHECK POINT
今年の6月で3周年を迎えるパーティー、『CULTBOOK』のオーガナイザー兼DJ、NAKAHAMAによる新パーティー。elevenにダンスミュージックだけでなくファッションやアートなど、多分野から希代のニューカマー達が集う。
ARTIST
ARTIST

DJ KYOKO

もはや東京だけにとどまらず日本全国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間90本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、エレクトロを軸にしながらもジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。 2007年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー「XXX」をオーガナイズし話題を集め、そのパーティー名を冠した初のMIX CD 『XXX - who's that girl? -』を自主制作で限定リリース。限られたレコード・ショップでの展開にも関わらず、発売1ヶ月を待たずに500枚を完売を記録した。また、'08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修を務め、現在ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターも努めている。'09年7月にはオフィシャルMIX CD『XXX -Dance Wiv Me-』をリリースし、MIX CDとしては異例の高セールスを記録し続けている。2010年2月14日に2作目『XXX -If You Came Here-』をリリース。常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在だ。
http://www.myspace.com/oddhoney

ARTIST
ARTIST

SANAI (shibuyamicrofuture)

アンダーグラウンドミュージック、オーバーグラウンドミュージックの垣根を取り払うべく都内唯一の屋内型フェス「REACT」を主催。国内外の様々なブランドのPRとしても活動する傍ら雑誌、広告などでアーティストthe HIATUS 細美武士氏のスタイリストとしても活動。2005年よりDJとしてのキャリアをスタートさせる。2010年よりダンスミュージック、UKロックにエレクトロが融合したサウンドを、 上質のテクニックで表現するインストゥルメンタルバンドshibuyamicrofutureに電撃加入。ソロ名義the ANTSでの楽曲制作や音楽活動も精力的に展開している。2009年2月には自身のオリジナル楽曲をリリース。Airでのレギュラーイベント「BLACK」にてDJを務めるなど、豊富なコネクションと圧倒的なスキルでAir、WOMB、ageHaなど都内大型クラブを中心に人気を博している。音楽という枠にとらわれず、ファッションアイコンとしての顔も持ち、その幅を広げた活動によりその名をシーンに広めている。