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DATE
2011.7.22 FRI
TITLE

root & branch presents UBIK

GENRE
-Techno/Electronica-
EVENT DATA
Open: 22:00

¥3500
¥3000(with flyer)

Live:
LONE(Magic Wire Recordings/R&S Records, UK)
Hiroshi Watanabe a.k.a Kaito(Kompakt/Klik Records)
No Milk(Rhapsody, Outergaze, Music Conception, Yore, Quintessentials)

DJ:
Kaoru Inoue(seeds and ground)
Shutaro Tanizawa(PUBLICHOUSE)

Diskotopia Lounge:
BD1982(Diskotopia, Seclusiasis)
A Taut Line(Diskotopia)
RLP(Cosmopolyphonic) - LIVE
Greg G(7even Recordings)
FYS aka BINGO(Wickedpedia)
Greeen Linez DJ(Diskotopia)
Am Rhein (Diskotopia)
plus More Special Guests
CHECK POINT
Flying Lotus meets Boards Of Canadaと評された最新作『Emerald Fantasy Tracks』は各メディア大絶賛、ベルギーの老舗レーベル[R&S]からリリースされた『Echolocations』はJames Blakeとも呼応するダブステップ以降のビートを独自のバレアリック感を持って提示、Resident Advisorでは4.5の高ポイントを獲得した最注目のニューカマーLONE、Four TetやCaribouが好きな人も要チェック! UKバレアリックの真骨頂!
ARTIST
ARTIST

LONE(Magic Wire Recordings, R&S Records-UK)

孤独(LONELY)または一匹狼(LONER)を由来とするアーティスト・ネーム"LONE"を名乗る男MATT CUTLERは、イギリス中部ノッティンガム出身の今最も注目すべきアーティストの一人。BOARDS OF CANADA、MADLIB、APHEX TWIN、WU TANG CLANといったアーティストに影響を受け10代から楽曲制作を開始、2007年にベルギーのインディー・レーベル[VU-US]からリリースした限定のCD-Rアルバム『EVERYTHING IS CHANGING COLOUR』でデビューを飾り、地元ノッティンガムの[DEALMAKER]から『LEMURIAN』、ACTRESS主宰の[WERC DISCS]より『ECSTASY & FRIENDS』とこれまでのところ毎年アルバムを発表、順調にキャリアを積み重ねている。そして2010年終盤、満を持して立ち上げた自らのレーベル[MAGIC WIRE RECORDINGS]から4枚目のアルバム『EMERALD FANTASY TRACKS』をリリース。その極彩色のメロディー、サイケデリックな音響がFLYING LOTUS meets BOARDS OF CANADAと評され、耳の早いリスナーを中心に大きな話題を呼んでいる。2011年4月、ベルギーの老舗テクノ・レーベル[R&S]からリリースされた最新作『Echolocations』(12インチ2枚組み)ではダブステップ以降のビートを独自のバレアリック感を持って提示、Resident Advisorでは4.5の高ポイントを獲得している。
http://www.myspace.com/lonemusic
http://soundcloud.com/lone-1

ARTIST
ARTIST

HIROSHI WATANABE aka Kaito, Tread, Quadra

[KOMPAKT]よりKAITO名義で数々の作品を発表する傍らギリシャは[KLIK RECORS]を拠点として活動を続けるHIROSHI WATANABE本名名義。
驚異的なヒットを記録しFrancois KevorkianのミックスCDに収録されるなど大反響を呼び現在も世界中でスピンされ続けているSpecial Lifeのリリースからはや9年が経ち、その後は[KOMPAKT]『Total 6』にも収録された表題曲を含む全ダンスミュージック フリーク待望の2ndアルバム
『Hundred Million Lightyears』をリリースにあたりアムステルダムで行われた5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等のビッグイベントに出演しライブ演奏を披露。世界屈指のパーティアニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。その間にギリシャからは[KLIK RECORDS]より本名名義でのアルバム『GENESIS』をリリース、そしてこの数年内にギリシャへのツアーは幾度となく行われ、DJ、ライブ共に高い評価を受ける。2007年[KOMPAKT]よりKAITO名義での初のDJミックスCD『Contact to the Spirits』をリリース、2008年には曽我部恵一を向え、ヴォーカル作品を交えた初のオリジナルアルバム『Life, Love』、2009年9月にはKAITOの3rdアルバム『TRUST』、2010年春ビートレスアルバム『Trust less』を、そして新たに迎えた2011年春、HIROSHI WATANABE名義での2ndアルバム『sync positive』を[KLIK RECORDS]よりリリース!

ARTIST
ARTIST

Kaoru Inoue(seeds and ground)

DJ/プロデューサー。高校時代より20代前半までパンク~ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。同時期に民俗~辺境音楽探究に目覚め、バリ島やジャワ島へ頻繁に旅立つ。都内の小箱クラブの平日レギュラーを務めながら、94年より"chari chari"名義で音楽制作をスタート、UKの[PUSSYFOOT]からリリースを重ねる。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、徐々にハウス・ミュージックに傾倒していく中、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム『spring to summer』をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。主なリリースは"chari chari"『in time』、"Kaoru Inoue"『The Dancer』、『Slow Motion』。現在DJの他、小島'DSK'大介とのアコースティック・ミニマル・ギター・デュオ"AURORA"などプレイヤーとしても活動中。
レーベル"SEEDS AND GROUND"主宰。8年を超えるレギュラー・パーティー"groundrhythm" @ AIRを拠点に活躍中。2010年、Kaoru Inoue名義のフルアルバム『Sacred Days』を8月にリリースした。
http://www.seedsandground.com
http://www.myspace.com/seedsandground
http://www.myspace.com/auroraflare