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DATE
2011.6.25 SAT
TITLE

Mark E album STONE BREAKER Release Tour

GENRE
-House/Techno/Disco-
EVENT DATA
Open: 22:00

¥3500
¥3000(with flyer)

Artist co-ordinated by AHB Production
http://www.ahbproduction.com/

DJ:
Mark E(Merc, Spectral Sound)
CHIDA(ene/DANCAHOLIC)
DUBBY(Dream Academy)

Lounge DJ:
TAKASHI(mist the party)
Ryosuke Fukunaga(TNP)
MONKEY TIMERS

Loungeda hosted by E.D.A.(bal original)

Food:
STUDY(松陰神社前)
CHECK POINT
今年5月、職人プロデューサーMark Eの音世界が濃縮された1stオリジナル・アルバム『STONE BREAKER』を[Spectral Sound]より発表し、世界中で注目を浴びるMark E、1年ぶりの来日が決定!「僕が古いディスコに惚れてるように、20年たってもみんなが楽しめるような音楽を創りたい。」と語るだけに、今回も本物の音楽を聴かせてくれるはず!
ARTIST
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Mark E(Merc, Spectral Sound): マークE

英国ウエスト・ミッドランズ州ウォルヴァーハンプトンにて生まれ、その後家具デザインを学ぶためにバーミンガムに移り住む。当時バーミンガムではちょうどクラブシーンが盛り上がっていた時期で、大学卒業後もそのままバーミンガムに住むことになる。[Jisco Music]からリリースされた「Scared」をきっかけに、一躍Mark Eの名は広まり、ディスコ エディットやビートダウンという言葉に収まりきらないMark Eマジックは[Running Back]、[Golf Channel]、[Endless Flight]、[Internasjonal]、[Sonar Kollektiv]などからリリースされた。また、ここ数年で数多くのリミックスも続々と手がけており、リミクサーとしてのMark Eも勢いがとまらない。2009年には自主のレーベル[MERC]を始動し、アナログレコードとコンピレーションCD『Mark E Works 2005-2009』Vol.1と2をリリースしている。
"本当の音楽は消耗品じゃないと思うんだよね。僕も音楽制作と向き合ってる時は、時間がたっても聴けるモノを常に意識してる。僕が古いディスコに惚れてるように、20年たってもみんなが楽しめるような音楽を創りたい。" (Vendor Mag vol.5 Mark E Interviewより) 
今年5月には1stオリジナルアルバム『STONE BREAKER』を[Spectral Sound]より発表、職人プロデューサーMark Eの音世界が濃縮された作品となっている。
http://mercmusic.net
http://ghostly.com/releases/stone-breaker


Mark Eのミックスはこちらで試聴できます
http://soundcloud.com/ghostly/ghostlycast-43-stone-wall-mix
http://soundcloud.com/warmhq/mark-e-stonebreakin-mix

ARTIST
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MARK E『STONE BREAKER』[SPECTRAL103CD/OTLCD1543 ¥2310 in stores now]

UKバーミンガムを活動の拠点に、世界のニューディスコシーンをリードする人気クリエーター/DJ、マーク・Eのファーストフルアルバムがマシュー・ディアー等を擁するUS名門テクノ/エレクトロニカレーベル[SPECTRAL SOUND]から登場!!全曲初のオリジナルトラックとなるニューディスコシーン話題作!

ARTIST
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CHIDA(ene/DANCAHOLIC)

仙台出身。1992年頃から全国各地の地下にてDJ/PARTY活動を続ける。2009年4月からは、国内産のグッド・ミュージックを世界に発信すべく、レーベル"ene"をスタート。現在までに3アーティスト(PSYCHOGEM/桑田つとむ/The Backwoods)のデビュー・アルバムと、5枚の12"をリリース。
http://dancaholic73.blogspot.com
http://enetokyo.blogspot.com

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Dubby(Dream Academy)

今はなき渋谷のレコードショップ、Cisco Recordsで約10年に渡りバイヤーを担当しながら、アプローチの異なるミックスCD4枚の他、日本のバレアリックシーンを代表するアーティスト、CALM氏のミックスCDをリリース。また、日本屈指のサウンドシステムを誇る八王子SHeLTeRにてCOS/MESのFlaticと共に実験的なパーティ「Dream Academy」を主催し、世界中のヴァイナルディガー達と交流を深めてきた。その後2009年、情報では得られないリアルな音楽体験を求めて、単身ロ ンドンへ移住。現地のカッティングエッジなディスコシーン、リスニングスタイルのNoncollectiveや、非定住型のBad Passionといったパーティを通じて、ロックやジャズから抽出したサイケデリックなプレイスタイルを極めてきた。現在までに日本、ロンドン、フランス、ポルトガルでプレイし、Idjut Boys、Prins Thomasと共演。2011年6月、活動の場を再び東京に移し、更なる展開を目論んでいる。

ARTIST
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TAKASHI(MIST THE PARTY)

'90年代より西麻布Yellowで行っていた"downlow"を前身に、'01年以降、神出鬼没のディープな"mist the party"が噂を呼んでいるTakashi。そのディープで独特なパーティー・スタイルとDJプレイは、他のDJやパーティーオーガナイザーに多大な影響を与えてきた。

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Ryosuke Fukunaga(TNP)

nonnativeやhobo、セレクトショップvendorを手掛けるTNPの一員。ヒップホップをルーツに、様々な音楽の造詣の深さに裏打ちされたワイドレンジな選曲で、国内外問わず過去様々なパーティーでプレイ。JAZZY SPORTのHPでのCHARTも絶賛更新中。

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MONKEY TIMERS

DJ Harvey~Idjut Boys等が先陣をきった所謂ニューハウス~ディスコ・ダブ以降のダンスミュージック・カルチャーが、成熟を経てネクスト・フェイズへと向かった00年代からのアンダーグラウンド・シーンの体験からキャリアをスタートした新世代のブライテスト・ホープとして、Still Going、Prins Thomas、Alex From Tokyo、Mark E等のサポートも手掛けて来たDJタッグMonkey Timers。5/11にチャリティー2ndミックスCD『Klubb Syndrome』が満を持してリリース。